© 揚心館本家 ・ 道場アーカイブ
Chapter VI

門を、
叩いてください

ファミリーオフィス・創業家・経営者・成人後継者の方々、またはそのご代理人からの、プライベート武道稽古に関するご相談を承ります。

― Two Gates

二つの問合せ口 ――
どちらの門を、お訪ねですか。

― For General Dōjō
※ 御留流では、一般の方への体験稽古・指導は行っておりません。一般公開の稽古をお探しの方には、別系列の道場として tama-kickboxing.com をご案内いたします。本サイトとは別運営です。
― For Honke / Otome-ryū

揚心館本家へのご相談

揚心館本家(御留流)に関するご相談。経営者、士業、専門職、指導者など、社会的責任を担う方を対象としています。ご相談内容、ご職業・お立場、学ばれる動機を含めてお書きください。すべてのお申し出に対応できるものではない点、ご理解ください。

本家へ相談する
― Inquiry Form

お問い合わせフォーム。

下記フォームに必要事項をご記入のうえ、ご送信ください。内容を確認のうえ、担当者よりご返信いたします。お問い合わせ種別によっては、ご返答までにお時間をいただく場合がございます。

ご本人様またはご代理の方のお立場を、ご記入ください。
本部(御留流)へのご相談の場合は、なぜ学びたいか、何を求めているかを含めてお書きいただくことを推奨いたします。
※ 送信内容は揚心館本家の管理者のみが確認いたします。
― Important Notice 御留流へのご相談について

揚心館本家(御留流)への
ご相談について。

揚心館本家の御留流は、誰でも希望すれば学べるものではありません。学ぶ姿勢、志、人格、社会的責任、信頼関係を含めて、総合的に判断したうえで伝える武道体系です。すべてのお申し出に対してご指導をお引き受けできるものではないこと、あらかじめご了承ください。
ご相談をいただいた後、内容を慎重に拝読のうえ、まずは面談の場を設けさせていただく場合があります。その場では、技術指導の話だけではなく、学ばれる動機、これまで歩まれてきた道、これから果たそうとする責任について、お話をうかがいます。
i
誠実にお書きください ご相談内容は、可能な限り具体的にお書きください。動機、背景、ご職業・お立場、これまでの武道経験の有無などをお伝えいただくことが、判断の基礎となります。
ii
返信にはお時間をいただきます 御留流へのご相談に関しては、内容を慎重に拝読し、検討させていただくため、ご返信までにお時間をいただきます。あらかじめご了承ください。
iii
お引き受けできない場合があります ご相談内容、ご相談時のお姿勢、ご面談の内容によっては、ご指導をお引き受けできない場合があります。これは閉鎖性ではなく、技術を扱う側の責任に基づくものです。
iv
ご相談内容は、秘して扱います いただいたご相談内容・お立場・お名前等は、すべて秘してお取り扱いいたします。ご相談いただいた事実を含め、第三者に口外することはございません。安心してお書きください。
― Access & Information

道場・アクセス。

― Location
稽古場所
東京 ・ 多摩エリア ※詳しい場所は、ご相談の上、別途ご案内いたします。
― Hours
稽古時間
御留流稽古:応相談 ※ご相談者のご都合に合わせて調整いたします。
― Inquiry
お問い合わせ方法
下記フォームよりご相談ください。 ※御留流に関するご相談は、本フォーム経由でのみ承ります。直接のご連絡は受け付けておりません。
― Response Time
返信目安
内容を確認のうえ、別途ご連絡いたします。 ※状況により遅れる場合がございます。
― Trial
体験稽古
御留流では、一般の方への体験稽古や指導は行っておりません※ 体験稽古をお探しの方には、別系列の道場として tama-kickboxing.com をご案内いたします。
― Referral
ご紹介
本部(御留流)については、既存稽古者からのご紹介も歓迎いたします。 ※紹介者名がある場合はメッセージ欄にご記入ください。

個人情報の取扱いについて

お問い合わせフォームよりご提供いただいた個人情報は、揚心館本家からのご返信、稽古に関するご案内、面談の調整、稽古運営に関する事務的連絡の目的にのみ使用いたします。本人の同意なく第三者へ提供することはございません。揚心館本家は、ご提供いただいた情報を適切に管理し、不正アクセス・紛失・漏洩等の防止に努めます。ご本人からの開示・訂正・削除のご要望には、合理的な範囲で対応いたします。

揚心館 五徳紋
— Full Circle ・ 円環

門を訪ねた後、
もう一度、最初から。

揚心館本家の物語は、一本の流れる物語である。
関心を新たに、またから辿り直してみてください。

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